理工学部・横断型コース制
新着情報
  • HOME »
  • 新着情報 »
  • 新着情報

新着情報

朽津コース長らの研究成果を日経産業新聞が紹介

内容:朽津コース長らが開発している「植物の免疫反応の様子を試験管内で再現する実験手法」について、日経産業新聞が紹介しました。 植物の免疫機構を活発に働かせる農薬を作るには、免疫反応の仕組みに不明な点が多くあります。今回の …

朽津コース長が東京理科大学オープンカレッジ(2020.2.1)で講演

2月1日(土)に朽津コース長が東京理科大学オープンカレッジで講演します。 詳細はこちらをご覧ください。    

理工学研究科農理工学際連携コースが、「星空ゼミ」を開催(10/25・開催報告)

1.理工学研究科農理工学際連携コースが、「星空ゼミ」を開催(10/25・開催報告) 10月25日(金)に本学野田キャンパスにおいて、理工学研究科農理工学際連携コース研究交流会「星空ゼミ」第1回を開催しました。 詳細はこち …

農理工学際連携コースに所属する学生が日本生化学会若手優秀発表賞を受賞しました

理工学研究科 応用生物科学専攻 修士課程2年 (理工学研究科 農理工学際連携コース)の橋本 貴史君が日本生化学会において「植物の活牲酸素種(ROS)の積極的生成を担うNADPHオキシダーゼ/RbohのCa2+結合とリン酸 …

本学教員及び学生らの共同研究の成果が、国際学術誌『Plant Biotechnology』に掲載、表紙に選出

「本学教員及び学生らの共同研究の成果が、国際学術誌『Plant Biotechnology』に掲載、表紙に選出」 本学理工学部応用生物科学科 朽津 和幸 教授(大学院研究科農理工学際連携コース長、総合研究院イメージングフ …

農理工学際連携コースの大学院生が第19回植物細胞周期合同セミナーにおいて若手奨励賞(優秀発表者賞)を受賞

理工学研究科 応用生物科学専攻 修士課程1年 (理工学研究科 農理工学際連携コース)の萩原雄樹君が、植物の発生・形態形成における、積極的に活性酸素種(ROS)を生成する酵素Rbohの役割に関する最新の研究成果(理工学部 …

キンラン観賞会・シンポジウムの開催報告(2019年4月27日)

2019年4月27日(土)に、第3回キンラン観賞会・シンポジウムを野田キャンパスで開催しました。 リサーチパーク型キャンパスである本学野田キャンパス内には、広大な自然公園(理窓会記念自然公園)があり、理工学部応用生物科学 …

キンラン観賞会・シンポジウムを開催(4/27)

キンラン観賞会・シンポジウムを開催(4/27) 2019年4月27日(土)に第3回キンラン観賞会・シンポジウムを野田キャンパスで開催します。 このシンポジウムはセバシナ研究会との共催で、菌根菌と共生する希少植物キンランを …

農理工学際連携コース2018年度研究発表会の開催

農理工学際連携コース2018年度研究発表会の開催 農理工学際連携コース2018年度研究発表会を以下の日時・場所で開催します。 日時: 2018年12月19日(水) 13時~18時 場所: 講 演 会 :野田キャンパス10 …

国際学生セミナー(International Students’ Seminar)を開催(2018.12.4)

国際学生セミナー(International Students’ Seminar)を開催 農工学研究科農理工学際連携コースでは、2018年12月4日(火)に、本学野田キャンパスにおいて、Internation …

1 2 3 »

コース長

朽津 和幸
応用生物科学科 教授

副コース長

明石 重男
情報科学科 教授
松永 幸大
応用生物科学科 教授

アクセス

所在地
278-8510
千葉県野田市山崎2641
東京理科大学 理工学部

電話
04-7124-1501(代表)

PAGETOP
Copyright © 農理工学際連携コース All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.