理工学研究科 応用生物科学専攻 修士課程2年 (理工学研究科 農理工学際連携コース)の橋本 貴史君が日本生化学会において「植物の活牲酸素種(ROS)の積極的生成を担うNADPHオキシダーゼ/RbohのCa2+結合とリン酸化を介した活性制御機構とその進化」と題した発表したところ、研究発表内容が特に優れているとの評価を受け、若手優秀発表賞を受賞しました。

詳細はこちらをご覧ください。