瀬野 衣里奈さん(農理工学際連携コース 修士課程1年)、コース修了生、コース教員らが第1回 植物生理若手の会 夏の研究発表会においてベストプレゼンテーション賞・ショートプレゼンテーション賞を受賞しました。(2023.8.10)

瀬野 衣里奈さん(農理工学際連携コース 修士課程1年、筆頭著者)、吉沢 優花さん(同コース2022年度修了生)、萩原 雄樹さん(同コース2020年度修了生)、山下 優音さん(同コース 修士課程2年)、橋本 研志助教(コース補助教員)、朽津 和幸教授(副コース長)が2023年8月9日~10日に東京大学にて開催された第1回 植物生理若手の会 夏の研究発表会において「ゼニゴケ葉状体における自発的Ca2+スパイクの時空間パターン解析」のタイトルで発表を行いました。若手の学生を対象としたショートプレゼンテーションの中で、最も優れた発表を行った1名に贈られるショートプレゼンテーション賞を受賞し、さらに、全ての発表の中で最も優れた発表(1件)にも選出され、ベストプレゼンテーション賞を受賞しました。

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